Disseminating TF-CBT: A Mixed Methods Investigation of Clinician Perspectives and the Impact of Training Format and Formalized Problem-Solving Approaches on Implementation Outcomes.
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混合研究法
- 著者
- Ascienzo S.・Sprang G.・Eslinger J.
- 掲載誌
- Journal of evaluation in clinical practice
- 巻号ページ
- 26巻6号1657-1668頁
- 発行年月日
- 2020年1月27日
- PMID
- 31989728
- 技法
- TF-CBT
- 研究デザイン
- 混合研究法
この研究のまとめ
P|対象
TF-CBTの研修を受けたメンタルヘルス専門職85名。
E|介入
TF-CBT(トラウマフォーカスト認知行動療法)。実施が難しい構成要素と、その理由を調査。患者への介入研究ではない。
C|比較
比較対照:形式化された問題解決アプローチ(FPSA)の使用の有無、および研修形式の違い。
O|結果
本研究は、臨床家が実施を最も難しいと感じるTF-CBTの構成要素を特定し、その理由についての受け止めを主題分析で探り、形式化された問題解決アプローチの使用や研修形式が実装のアウトカムと関連するかを検討している。抄録には具体的な結果の数値が示されていない。
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