Therapist dilemmas in narrative exposure therapy with clients who have experienced multiple or prolonged trauma: a tape-assisted recall study.

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著者
Coope N.
掲載誌
博士論文(D.Clin.Psy)、University College London
発行年月日
2019年
技法
NET
研究デザイン
質的研究

この研究のまとめ

P|対象

複数回または長期にわたる外傷体験があり、強制移住も経験した難民・庇護申請者にNETを実施したセラピスト。

E|介入

NET(ナラティヴ・エクスポージャー・セラピー)。セラピストがセッション内で直面するジレンマを検討する。

C|比較

比較対照:(比較対照なし:質的研究)テープ支援再生(Tape Assisted Recall)法により、セラピストのその瞬間ごとの視点を検討。第一部として14件の質的論文の系統的レビューとメタ統合を併載。

O|結果

本研究はセラピストの主観的体験を扱っており、抄録には所見が示されていない(構成の説明にとどまる)。

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