子ども時代に性的虐待を受けた女性への心理的介入——EMDR療法とトラウマに基づく認知療法を比較する無作為化比較臨床試験の非盲検実施計画
Psychological Intervention in Women Victims of Childhood Sexual Abuse: An Open Study-Protocol of a Randomized Controlled Clinical Trial Comparing EMDR Psychotherapy and Trauma-Based Cognitive Therapy.
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- 著者
- Molero-Zafra M.・Mitjans-Lafont M.T.・Hernández-Jiménez M.J.・Pérez-Marín M.
- 掲載誌
- International journal of environmental research and public health
- 巻号ページ
- 19巻12号
- 発行年月日
- 2022年6月17日
- PMID
- 35742717
- 技法
- EMDR
- 研究デザイン
- 試験実施計画(プロトコル)
この研究のまとめ
P|対象
子ども時代に性的虐待を受け、現在もその後遺症のある女性30〜50名。
E|介入
EMDR。トラウマフォーカスト認知行動療法と比較し、両方を受ける場合の順序も検討する計画。
C|比較
比較対照:トラウマフォーカスト認知行動療法。無作為化比較試験として計画。
O|結果
(試験実施計画のため結果はまだ報告されていない)
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