Eye movement desensitisation and reprocessing for survivors of life-threatening medical events.

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著者
Bates A.・Baldwin D.S.・Pattison N.・Moyses H.・Huneke N.T.・Cortese S.・Grocott M.P.・Cusack R.
掲載誌
The Cochrane database of systematic reviews
巻号ページ
8巻 論文番号CD015640
発行年月日
2024年7月23日
PMID
39041417
技法
EMDR
研究デザイン
試験実施計画(プロトコル)

この研究のまとめ

P|対象

生命を脅かす医学的な出来事を経験した人。

E|介入

EMDR。オンライン・対面・集団・個人など複数の実施形態を検討の対象とする。

C|比較

比較対照:レビューの計画であり、対象とする研究はこれから選定する。

O|結果

本稿はコクラン・レビュー(介入)の計画である。目的は、生命を脅かす医学的な出来事を経験した人におけるトラウマ性ストレス関連の症状へのEMDRの効果を評価すること、および、その効果が出来事の性質(診断や実施場面)、測定した指標(PTSD・不安・抑うつ・生活の質)、介入の形態(オンライン・対面・集団・個人)によって異なるかを検討することとされている。

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抄録

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