Helpful but not enough: exploring participants' experiences of a digital therapist-guided prolonged exposure treatment for PTSD.

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著者
Bragesjö M.・Ivanov V.Z.・Kuwae S.・Linnander-Manfred J.・Eklund R.・Rück C.
掲載誌
European journal of psychotraumatology
巻号ページ
16巻1号 論文番号2460308
発行年月日
2025年2月10日
PMID
39927455
技法
PE
研究デザイン
質的研究

この研究のまとめ

P|対象

デジタル形式のPE(HOPE)を完了した参加者14名。

E|介入

セラピストが支援するインターネット提供のPE(HOPE)。終了後に半構造化面接で体験を聴取。

C|比較

比較対照:なし。主題分析。

O|結果

主題分析から、参加者はHOPEを役立つ・効果があると受け止め、とくにデジタル形式の柔軟さを評価していた。一方で一部の参加者は、HOPEが自分の必要を十分には満たさなかったと報告し、個々の好みと必要に合わせた調整の余地があることが示された。

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抄録

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