Expanding access to perinatal trauma care: A dual-model evaluation of perinatal narrative exposure therapy training.

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著者
Addante S.・Miller M.L.・Meyer D.J.・Stevens N.R.・Padin A.C.
掲載誌
Psychological trauma : theory, research, practice and policy
巻号ページ
634-645頁
発行年月日
2026年5月18日
PMID
42149471
技法
NET
研究デザイン
原著・その他

この研究のまとめ

P|対象

心理学の訓練生21名(研究1)と多職種の専門職・訓練生57名(研究2)。

E|介入

周産期に焦点を当てたNETの研修。大学院プログラム内の臨床ローテーションと、3日間の専門職向けワークショップの2方式。

C|比較

比較対照:2つの研修方式の比較。多コホートデザイン。

O|結果

研修は両研究とも好意的に評価され、参加者は周産期に焦点を当てたNETを受容可能で適切かつ実行可能と回答した。両研究の参加者とも、認識された力量と能力の持続的な向上を示した(いずれもp<0.05)。著者らは、周産期PTSDの研修機会を広げる上で両方式とも有望だと述べている。

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