TF-CBTの論文(517本)
TF-CBTの論文517本。論文名を押すと、その論文の個別のページが開きます。抄録の日本語訳・研究のまとめ・原典へのリンクを掲載しています。題名に下線のない行には、個別のページがありません(抄録に結果にあたる記述がない論文です)。その行は末尾の「原典を見る(外部)」から原典へ直接出られます。
Chaudhry N.・Farooque S.・Kiran T. ほか8名/Global mental health (Cambridge, England)/2022年3月17日 全文が読めます
本試験実施計画は、パキスタンでは自然災害と継続する紛争によりPTSDの有病率が高く、トラウマ生存者の子どもが精神的・身体的な病気の危険が高いこと、親のPTSDが親子関係の困難、
研究の計画書で、結果はまだ出ていません。
TF-CBT試験実施計画(プロトコル)
Schriger S.H.・Klein M.R.・Last B.S. ほか4名/JMIR pediatrics and parenting/2022年3月3日 全文が読めます
臨床家はテレヘルスを量的尺度では比較的肯定的に評価した。
TF-CBT混合研究法
Lely J.C.G.・Kleber R.J./Frontiers in psychiatry/2022年3月1日 全文が読めます
本総説によれば、5件の無作為化比較試験が、さまざまな種類のトラウマフォーカスト認知行動療法をトラウマ非焦点化の統制条件と比較していた。
高齢者へのトラウマ治療をまとめた総説です。
TF-CBTナラティブレビュー・総説
Young G./Journal of child & adolescent trauma/2022年2月12日 全文が読めます
本稿は、心理療法における変化機序の研究が行動の因果性と統合される必要があり、それが因果的心理療法という概念につながると論じている。
治療の効果ではなく、新しい考え方を提案する文章です。
TF-CBT論説・コメンタリー
Zemestani M.・Mohammed A.F.・Ismail A.A. ほか1名/Behavior therapy/2022年2月4日
TF-CBT群では治療前後でPTSD重症度の有意な減少が報告された。
48名の予備的な試験です。
TF-CBT無作為化比較試験(RCT)
Lee A.H.・Brown E./Child abuse & neglect/2022年1月28日
子どもと青年のいずれでも、TF-CBTの経過で実行機能の全般的な困難が減少した。
対照群のない研究で、実行機能の評価は養育者の報告にもとづいています。
TF-CBT介入研究(非対照・パイロット)
Conceptual Application of Trauma-Focused Cognitive Behavioral Therapy to Treat Victims of Bullying.
Lydecker J.A./Journal of prevention and health promotion/2022年1月27日 全文が読めます
本稿は、いじめが出来事として生じ、子どもに安全でないという感覚を残し、情緒的苦痛を生むという性質と、
いじめ被害にTF-CBTを使うことを提案した論考で、実際に試した結果ではありません。
TF-CBT論説・コメンタリー
Ascienzo S.・Sprang G.・Royse D./Journal of child & adolescent trauma/2022年1月14日 全文が読めます
子どもがトラウマ体験をどう評価し解釈しているかについて4つの主題が得られた。
治療のなかで子どもたちが書いた語りの内容を読み解いた研究です。
TF-CBT質的研究
Salloum A.・Lu Y.・Chen H. ほか5名/Journal of the American Academy of Child and Adolescent Psychiatry/2022年1月12日 全文が読めます
段階的ケア群の変化率は主要・副次のいずれの指標でも標準TF-CBT群と同程度だった。
TF-CBT(トラウマフォーカスト認知行動療法)を開発したJudith A. Cohen氏が共著の研究です。
TF-CBT無作為化比較試験(RCT)
Villalobos B.T.・Dueweke A.R.・Orengo-Aguayo R. ほか1名/Psychological services/2021年12月30日 全文が読めます
遠隔医療でトラウマフォーカスト認知行動療法を受けた患者と養育者の満足度は高かった。
測っているのは症状の改善ではなく、遠隔で受けることへの満足度です。
TF-CBT横断研究・調査
Ovenstad K.S.・Jensen T.K.・Ormhaug S.M./Psychotherapy research : journal of the Society for Psychotherapy Research/2021年12月10日
若者と保護者、保護者とセラピスト、セラピストと観察者の同盟評定は有意に相関していた。
TF-CBT介入研究(非対照・パイロット)
Last B.S.・Schriger S.H.・Becker-Haimes E.M. ほか4名/Psychiatric services (Washington, D.C.)/2021年11月29日
本研究は、精神保健の資金が削減または不十分にしか増えていない状況で、公的精神保健の臨床家が要求の増大と経済的ストレスにさらされ、トラウマの負担が偏って重い患者を治療していることを背景に、
治療の効果ではなく、治療者自身の経済状況や職場のストレスが治療の実施に影響するかを調べた調査です。
TF-CBT横断研究・調査
Unterhitzenberger J.・Haberstumpf S.・Rosner R. ほか1名/Clinical psychology in Europe/2021年11月23日 全文が読めます
通常のTF-CBTの構成要素に加えて足された内容は、多くが「今週の危機」——日々の生活での困りごとや不安についての長めの話し合い——であった。
患者の成績ではなく、治療者が実施の中でどのような工夫をしたかを聴き取った研究です。
TF-CBT質的研究
Rigutto C.・Sapara A.O.・Agyapong V.I.O./Behavioral sciences (Basel, Switzerland)/2021年10月19日 全文が読めます
本レビューは、テロ攻撃後のPTSD・抑うつ・不安症の有病率・危険因子・保護因子・よく見られる現れ方・介入を整理している。
主題はこの治療ではなく、テロ後の心の不調全般です。
TF-CBTナラティブレビュー・総説
Valentine S.E.・Fuchs C.・Carlson M. ほか1名/Psychological trauma : theory, research, practice and policy/2021年10月18日 全文が読めます
主要な方策として、①研究上の問いが患者と臨床提供者の双方にとって意味のあるものになるようにすること、②現場に合わせて介入を調整することなどが挙げられた。
患者への治療ではなく、治療を現場に導入する設計をどう作ったかを記した研究です。
TF-CBT質的研究
Early Trauma Is Associated With Suicidal Ideation in Patients With Panic Disorder.
Kim H.J.・Kim J.E.・Lee S.H./The Journal of nervous and mental disease/2021年10月1日
本研究は、パニック症の患者の自殺念慮を評価する際、臨床家が早期のトラウマを考慮すべきことを示唆している。
治療は行われていない調査です。
TF-CBT症例対照研究
Marriott B.R.・Cho E.・Tugendrajch S.K. ほか4名/Administration and policy in mental health/2021年9月21日
個々の項目の評価者間信頼性は良好だった(級内相関係数の平均0.71、標準偏差0.15)。
測っているのは患者さんの症状ではなく、治療者の技能を評価する方法そのものです。
TF-CBT尺度開発・妥当性検証
Trauma-Focused Cognitive Behavioral Therapy for Children and Families.
Cohen J.A.・Mannarino A.P./Child and adolescent psychiatric clinics of North America/2021年9月16日
本稿は、子どものトラウマが深刻な社会問題であり、米国の子ども・青年の3分の2が少なくとも1つのトラウマを報告していることを述べている。
TF-CBT(トラウマフォーカスト認知行動療法)を開発したJudith A. Cohen・Anthony P. Mannarino氏が筆頭の研究です。
TF-CBTナラティブレビュー・総説
Nelson S.・Borsook D.・Enlow M.B./Pain reports/2021年9月3日 全文が読めます
本総説は、小児の疼痛の介入研究で生理的ストレス反応を標的として重視すべきだと論じている。
TF-CBTナラティブレビュー・総説
Child-reported posttraumatic stress symptoms and attrition from therapy.
Wamser-Nanney R./Child abuse & neglect/2021年8月31日
子どもの68.4%が治療を早期に終了していた。
主に測っているのは症状の改善ではなく、途中でやめてしまう割合です。
TF-CBT原著・その他
Caregiver Satisfaction and Perceptions of Trauma-Focused Cognitive Behavioral Therapy.
Brumley L.D.・Pollio E.・Cooper B. ほか2名/Journal of child & adolescent trauma/2021年7月30日 全文が読めます
満足度はクライエント満足度質問票8項目版で32点満点中平均30.59(SD 3.15)と高かった。
TF-CBT質的研究
Allen L.・Ashford P.A.・Beeson E. ほか9名/BMJ open/2021年7月1日 全文が読めます
本試験は、複数のトラウマ曝露後のPTSDに対するCT-PTSDの有効性を通常治療と比較する計画である。
これは研究の計画書で、結果はまだ報告されていません。
TF-CBT試験実施計画(プロトコル)
Chipalo E./Journal of child & adolescent trauma/2021年6月21日 全文が読めます
本システマティックレビューが組み入れた4件はいずれも、難民の子どもの外傷症状の低減と追跡時の維持におけるTF-CBTの有効性を支持する根拠を示していた。
組み入れられたのは4件・64名のみです。
TF-CBTシステマティックレビュー
Canale C.A.・Hayes A.M.・Yasinski C. ほか3名/Behavior therapy/2021年6月10日 全文が読めます
より多くの種類のトラウマへの曝露を報告した養育者は、トラウマ処理の段階のセッション中に、回避もより多く示した一方で、処理もより多く行っていた。
TF-CBT介入研究(非対照・パイロット)
Predictors of Clinician-Reported Self-Efficacy in Treating Trauma-Exposed Youth.
Becker-Haimes E.M.・Wislocki K.・DiDonato S. ほか1名/Journal of traumatic stress/2021年5月28日 全文が読めます
回帰モデルの結果、何らかのトラウマ治療のモデルの訓練を受けていること、さまざまな形式(対面研修・オンライン・スーパービジョンなど)で訓練を受けていること、さまざまな治療モデルの訓練を受けていることが、
患者さんへの治療の効果ではなく、治療者の自信を左右する要因を調べた調査です。
TF-CBT横断研究・調査
Schumacher S.・Engel S.・Niemeyer H. ほか7名/Journal of traumatic stress/2021年5月22日
1日の総産生量と日内の傾きについては、群間に有意差は認められなかった(p = 0.224〜0.897)。
治療の効果を調べた研究ではなく、唾液中のホルモンを測ったものです。
TF-CBT非無作為化比較試験
Perri R.L.・Castelli P.・La Rosa C. ほか2名/Brain sciences/2021年4月30日 全文が読めます
両群とも不安が30%、トラウマ症状と抑うつ症状が55%低下した。
計38名の小規模な研究です。
EMDR無作為化比較試験(RCT)
Hoogsteder L.M.・Thije L.T.・Schippers E.E. ほか1名/International journal of offender therapy and comparative criminology/2021年4月26日
本メタアナリシスでは、TF-CBTとEMDRは、トラウマ症状と外在化行動問題の減少に対して大きく有意な全体効果を示した(d=0.909)。
無治療と比べれば効果が大きい一方、通常治療と比べると差がないという結果です。
TF-CBTメタアナリシス
Garrett A.S.・Abazid L.・Cohen J.A. ほか9名/Journal of traumatic stress/2021年4月21日 全文が読めます
ベースラインでは、PTSD群は対照群より右内側眼窩前頭皮質と左後部帯状皮質が大きく、右中帯状皮質と右楔前部が小さかった(R² = 0.67)。
TF-CBT(トラウマフォーカスト認知行動療法)を開発したJudith A. Cohen氏が共著の研究です。
TF-CBT原著・その他
TF-CBT Informed Teletherapy for Children with Autism and their Families.
Romney J.S.・Garcia M./Journal of child & adolescent trauma/2021年4月20日 全文が読めます
本稿は、ASDの診断が子どもを脆弱な立場に置きやすいこと、ASDとPTSDが併存する子どもでは自殺関連の思考や行動の危険が高まることを述べている。
自閉スペクトラム症の子ども向けに手順を調整する方法の提示です。
TF-CBT解説・特集記事
Connors E.H.・Prout J.・Vivrette R. ほか2名/School mental health/2021年4月16日 全文が読めます
臨床家の70%がTF-CBTの根拠の基盤と、生涯のトラウマ曝露率が非常に高い生徒を支える可能性に確信を示した。
対照群のない実装研究です。
TF-CBT混合研究法
Feasibility of Present-Centered Therapy for Prolonged Grief Disorder: Results of a Pilot Study.
Vogel A.・Comtesse H.・Nocon A. ほか4名/Frontiers in psychiatry/2021年4月15日 全文が読めます
intention-to-treat解析により、面接にもとづく遷延性悲嘆の症状の重症度が治療後に有意に減少し(d=1.26)、3か月後の追跡まで維持された(d=1.25)。
主題はTF-CBTではなく現在中心療法という別の治療です。
TF-CBT介入研究(非対照・パイロット)
Bryant R.A.・Williamson T.・Erlinger M. ほか5名/Translational psychiatry/2021年4月14日 全文が読めます
反応抑制課題中の脳活動は症状全体の変化を予測しなかった。
TF-CBT前向きコホート・縦断研究
Fischer S.・Schumacher T.・Knaevelsrud C. ほか2名/Journal of neural transmission (Vienna, Austria : 1996)/2021年4月7日 全文が読めます
本総説は、PTSDのある人の半数未満しか自然に寛解せず、治療を求める人の多くが十分に反応しないことを背景に、増強・代替治療を必要とする下位集団がありうると整理している。
主題は治療の効果ではなく、ホルモンの働きが症状や治療の効きやすさを左右するかです。
TF-CBTナラティブレビュー・総説
Andersen T.E.・Ravn S.L.・Armfield N. ほか3名/Pain/2021年4月1日
主要評価項目である頸部痛に関連する機能の障害には、いずれの時点でも群間有意差は認められなかった(16週の治療効果0.59、
主要評価項目である首の痛みの障害では差が出ていません。
TF-CBT無作為化比較試験(RCT)
Espeleta H.C.・Peer S.O.・Are F. ほか1名/Child maltreatment/2021年3月30日 全文が読めます
TF-CBT効果研究(設計の記載なし)
Engel S.・Schumacher S.・Niemeyer H. ほか6名/European journal of psychotraumatology/2021年3月25日 全文が読めます
オキシトシンとバソプレシンは3群間で有意差が認められず、PTSD症状とも関連しなかった。
症状ではなく、血液中のホルモンが治療の目安になるかを調べた研究です。
TF-CBT原著・その他
Peters W.・Rice S.・Cohen J. ほか4名/Psychological trauma : theory, research, practice and policy/2021年3月
ベースラインでPTSDの診断があった16名のうち、治療終了時も基準を満たしたのは1名だけだった。
20名で比べる群のない研究です。
TF-CBT介入研究(非対照・パイロット)
Ascienzo S.・Sprang G.・Royse D./Psychological trauma : theory, research, practice and policy/2021年2月22日
標本全体で、PTSD全般・侵入・回避・覚醒の各症状にベースラインから終結にかけて有意な低下が認められたが、女性はすべての症状領域で症状の水準が高かった。
比べる群のない研究で、主題は効果そのものではなく症状の男女差です。
TF-CBT原著・その他
Alpert E.・Hayes A.M.・Yasinski C. ほか2名/Clinical psychological science : a journal of the Association for Psychological Science/2021年2月16日 全文が読めます
複数領域にわたる否定的反応の得点が、セッションを通じて逆U字型(いったん増加してから減少)に変化することが、治療後の内在化症状とPTSD症状の改善を予測した。
TF-CBT(トラウマフォーカスト認知行動療法)を開発したEsther Deblinger氏が共著の研究です。
TF-CBT原著・その他
Durbeej N.・McDiarmid S.・Sarkadi A. ほか8名/Trials/2021年1月28日 全文が読めます
本試験は、学校という場で提供するTRTとINSETTの2つのプログラムからなる介入を難民の若者に対して検証する計画である。
これは研究の計画書で、結果はまだ報告されていません。
TF-CBT試験実施計画(プロトコル)
Allen B.・Shenk C.E.・Dreschel N.E. ほか5名/Child maltreatment/2021年1月27日 全文が読めます
動物介在療法を加えたことで参加を辞退した候補者が増え、治療の継続やサービスへの満足に利点は認められなかった。
検証されているのはTF-CBTそのものではなく、そこに動物介在療法を加える上乗せの効果です。
TF-CBT無作為化比較試験(RCT)
Trauma and Police Violence: Issues and Implications for Mental Health Professionals.
Klein E.J.・Lopez W.D./Culture, medicine and psychiatry/2021年1月25日
本稿は、この事例を通じて、トラウマ焦点化心理療法、とりわけトラウマフォーカスト認知行動療法が、
1名の事例をもとにした論考で、効果を測った研究ではありません。
TF-CBT症例報告・事例研究
McGuire A.・Steele R.G.・Singh A./Clinical child and family psychology review/2021年1月11日
本システマティックレビューが検討した文献では、学齢児と青年に比べて、トラウマに曝露した未就学児へのTF-CBTの効力を直接評価した研究は少なかった。
同じTF-CBTでも、未就学児に限れば根拠の強さは学齢児・青年より一段低い、という結果です。
TF-CBTシステマティックレビュー
Lyon A.R.・Pullmann M.D.・Dorsey S. ほか9名/Implementation science : IS/2021年1月7日 全文が読めます
本試験は、実装方略 BASIS の実装成果への効果と、TF-CBTの若者の精神保健成果への効果を同時に評価する計画である。
これは研究の計画書で、結果はまだ報告されていません。
TF-CBT試験実施計画(プロトコル)
Korgaonkar M.S.・Felmingham K.L.・Klimova A. ほか3名/Translational psychiatry/2021年1月5日 全文が読めます
本研究は、TF-CBTがPTSDの標準治療である一方で最大半数が治療反応を示さないこと、白質の構造が反応に果たす役割の理解が乏しいことを背景としている。
症状の改善ではなく、脳の白質の構造が治療の効き方と関わるかを調べた研究です。
TF-CBT非無作為化比較試験
Last B.S.・Schriger S.H.・Becker-Haimes E.M. ほか4名/PsyArXiv(プレプリント)/2021年 全文が読めます
TF-CBT横断研究・調査査読前(プレプリント)
Mental Health Impacts From COVID-19 and the Necessary Public Health Measures.
Rea D.O./Clinical nurse specialist CNS/2021年
本総説によれば、流行とそれへの介入はいずれも人々の精神的健康に有意な負の影響を残し、それ自体が流行の水準に達しうる。
主題はCOVID-19の流行が心の健康に与えた影響です。
TF-CBTナラティブレビュー・総説
書誌情報のみの論文2本
抄録が公開されていないなどの理由で研究のまとめを作れなかった論文です。書誌情報と原典へのリンクのみを掲載しています。研究そのものの価値を評価したものではありません。
トラウマフォーカスト認知行動療法におけるアタッチメントの視点
児童青年精神医学とその近接領域 = Japanese journal of child and adolescent psychiatry : 日本児童青年精神医学会誌/2022年 原典を見る(外部)↗ 日本語の論文
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TF-CBT
Efficacy and moderators of efficacy of trauma-focused cognitive behavioural therapies in children and adolescents: protocol for an individual participant data meta-analysis from randomised trials.
Haan A.D.・Hitchcock C.・Meiser-Stedman R. ほか7名/BMJ open/2021年2月24日 原典を見る(外部)↗ 全文が読めます
これは研究の計画書で、結果はまだ報告されていません。
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TF-CBT試験実施計画(プロトコル)
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