PEの論文(658本)
PEの論文658本。論文名を押すと、その論文の個別のページが開きます。抄録の日本語訳・研究のまとめ・原典へのリンクを掲載しています。題名に下線のない行には、個別のページがありません(抄録に結果にあたる記述がない論文です)。その行は末尾の「原典を見る(外部)」から原典へ直接出られます。
Differential Associations Between Sleep Domains and Response to Prolonged Exposure Therapy.
Yap D.L.・Bailey B.・Weldon H.B. ほか4名/Behavioral sciences (Basel, Switzerland)/2025年12月2日 全文が読めます
睡眠の質全体、主観的な睡眠の質、日中の機能不全の改善が、治療前後のPTSD症状重症度の改善と関連していた。
治療の効果ではなく、睡眠と治療反応の関連を調べた研究です。
PE実験研究(アナログ・健常者)
Klein A.B.・Hicks T.A.・Park J. ほか10名/Psychological trauma : theory, research, practice and policy/2025年11月13日 全文が読めます
残遺症状はPTSDの各症状クラスターにわたって広く報告された。
PE無作為化比較試験(RCT)
Nielsen A.B.S.・Folke S.・Larsen D. ほか6名/Journal of bodywork and movement therapies/2025年11月11日
動きの質全体(BAS MQ 0.97→0.49、ウィルコクソン効果量0.79)と身体体験全体(BAS E 1.43→0.86、効果量0.74)に有意な改善が観察された。
主に測っているのは身体に注意を向ける療法のほうで、持続エクスポージャー療法はその背後で並行して行われています。
PE介入研究(非対照・パイロット)
Ahn H.・Hong J.S.・Han D.H./Journal of Korean medical science/2025年11月10日 全文が読めます
本システマティックレビューが組み入れた6研究では、子ども・青年には簡潔で構造化された段階的な介入が用いられる一方、成人はより長い介入期間から利益を得る傾向があった。
PEシステマティックレビュー
Steenen S.A.・Westrhenen R.V.・Steenen C.C. ほか2名/Psychotherapy and psychosomatics/2025年11月10日 全文が読めます
薬を飲むかどうかを無作為に決めた研究ではありません。
EMDR前向きコホート・縦断研究
Giannini J.A.・Badger G.J.・Cole R. ほか1名/Clinical psychology & psychotherapy/2025年11月 全文が読めます
PTSDに加えてオピオイドの問題がある方が対象です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Moral injury prevention and intervention.
Williamson V.・Kothari R.・Bonson A. ほか4名/European journal of psychotraumatology/2025年10月21日 全文が読めます
本総説は、持続エクスポージャー療法などPTSDの従来の治療がしばしば道徳的傷つきに十分に対応できず、症状を悪化させうると整理している。
主題は持続エクスポージャー療法ではなく「道徳的傷つき」です。
PEナラティブレビュー・総説
Gahnfelt H.・Weineland S.・Carlsson P.F.G. ほか1名/European journal of psychotraumatology/2025年9月16日 全文が読めます
治療後にPTSD症状の有意な減少が両条件とも大きな効果量で認められ、追跡時にも維持された。
くじ引きではなく話し合いで治療を選んでいるため、選んだ方の特徴が結果に影響しうる点に注意が要ります。
EMDR非無作為化比較試験
Comparing treatment outcomes of prolonged exposure therapy across trauma type and veteran status.
Nacasch N.・Aloni R.・Avni C. ほか3名/Journal of traumatic stress/2025年9月2日
トラウマの種類と帰還兵かどうかを問わず、すべての群で有意な症状減少が認められた。
対照群のない後ろ向きの調査です。
PE後ろ向きコホート・診療記録調査
Holder N.・Batten A.・Shiner B. ほか1名/General hospital psychiatry/2025年8月15日
PTSDの根拠にもとづく心理療法の少なくとも半分をビデオ遠隔医療で受けた退役軍人は、
比べているのは治療の種類ではなく、対面か遠隔かという提供のしかたです。
PE後ろ向きコホート・診療記録調査
Rubinstein D.・Abargil M.・Duek O. ほか1名/European journal of psychotraumatology/2025年8月15日 全文が読めます
本稿は、持続エクスポージャー療法が主要な根拠にもとづく治療である一方、脱落率の高さや再発といった課題が新しい取り組みの必要を示していると整理している。
新しい手順の紹介で、効果はまだ測られていません。
PE論説・コメンタリー
Wesseling F.A.M.・Voorendonk E.M.・Rozendaal L. ほか1名/European journal of psychotraumatology/2025年8月12日 全文が読めます
CAPS-5の合計得点は治療前から治療後にかけて有意に減少し(d=1.99)、6か月後も改善が保たれていた(d=1.48)。
診断基準を満たさなくなっても症状が残る人が多い、という点を示した研究です。
EMDR介入研究(非対照・パイロット)
Hori A.・Ando E.・Ozaki A. ほか3名/Case reports in psychiatry/2025年8月6日 全文が読めます
早期不適応的スキーマ(巻き込まれ・服従など)が症状の維持に寄与し、被災後の対人関係の型に影響していた。
1例のみの報告です。
スキーマ療法症例報告・事例研究
Perkins J.D.・Meekings S./Epilepsy & behavior reports/2025年7月28日 全文が読めます
面接から6つの主題が同定された。
1名の語りを分析した研究で、治療の効き目を示すものではありません。
PE質的研究
Haugen T.・Kjelsvik M.・Friborg O. ほか3名/European journal of psychotraumatology/2025年7月17日 全文が読めます
患者は研究への参加を有益で意味があると受け止めており、敬意があり外傷に通じた研究チームがそれを支えていた。
治療の効き目ではなく、受けた方がどう感じたかを語りから整理した研究です。
PE質的研究
Stanicic F.・Zah V.・Grbic D. ほか2名/PloS one/2025年7月16日 全文が読めます
本システマティックレビューが組み入れた77本では、第II/III相試験がMDMA支援療法について、
MDMA支援療法と既存治療を並べて概観したもので、CPTはそのなかの一つです。
PEシステマティックレビュー
Straud C.L.・Buccellato K.H.・Foa E.B. ほか9名/Behavioral sciences (Basel, Switzerland)/2025年7月15日 全文が読めます
危険な飲酒のない人は、ある人よりPTSD症状の減少が大きかった(d=0.42、p=0.001)。
PE(持続エクスポージャー療法)を開発したEdna B. Foa氏が共著の研究です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Longitudinal network structures in PTSD treatment outcomes: Implications for tailored treatment.
Xu B.・Kim S.・Cai Q. ほか4名/Journal of affective disorders/2025年7月13日
参加者は経時的にPTSD重症度の有意な低下を報告した(t[11901] = 1238.13、p < 0.001)。
治療の効果ではなく、症状どうしの結びつき方を解析したものです。
PE効果研究(設計の記載なし)
Persson A.・Axén Å.・Capusan A.J. ほか2名/JAMA network open/2025年7月1日 全文が読めます
両群ともPTSD重症度は治療前から9か月後にかけて低下したが(統合型治療のCAPS-5平均 37.40→13.18、再発予防 39.09→23.68)、
標準の持続エクスポージャー療法ではなく、アルコールの問題と合わせて扱う統合版(COPE)です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Wolfe W.R.・Staudenmeyer A.・Cloitre M. ほか5名/Psychiatry research/2025年6月24日 全文が読めます
全国で、PTSDの治療に入った退役軍人のうち21か月以内に根拠にもとづく治療を開始したのは12.9%だった(CPT 9.5%、PE 3.4%)。
治療の効果ではなく、治療にたどり着けるかどうかを調べた研究です。
PE後ろ向きコホート・診療記録調査
Reij K.M.・de Jongh A.・Swens E.P. ほか1名/European journal of psychotraumatology/2025年6月19日 全文が読めます
退役軍人・非退役軍人のいずれもPTSD症状が治療前から治療後にかけて減少した(Cohen d はそれぞれ2.17と1.54)。
比べているのは治療どうしではなく、退役軍人の方とそうでない方という対象の違いです。
EMDR後ろ向きコホート・診療記録調査
Mills K.・Winter V.・Cobham V. ほか8名/BMJ open/2025年6月16日 全文が読めます
本試験は、青年・若者への統合的なトラウマ焦点化認知行動治療を対面で提供する場合と遠隔医療で提供する場合の効力・安全性・費用対効果を比較する計画である。
これは研究の計画書で、結果はまだ報告されていません。
PE試験実施計画(プロトコル)
Prajapati S.K.・Majumdar S.・Murari S. ほか2名/ACS chemical neuroscience/2025年6月10日
本総説は、PTSDの神経回路・神経化学的な調節異常・新たに現れつつある薬理学的な標的を包括的に探索し、より有効な治療を開発するための統合された枠組みを示すことを目指している。
主題は持続エクスポージャー療法ではなく、PTSDの脳内の仕組みと新しい薬です。
PEナラティブレビュー・総説
Colvonen P.J.・Hunt C.・Park J. ほか4名/The Journal of clinical psychiatry/2025年6月4日
PTSD症状は大半の参加者で有意に減少したが、治療群による有意差は認められなかった(p=0.844)。
検証されているのは持続エクスポージャー療法そのものではなく、不眠の治療を加える上乗せの効果です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Lortye S.・Will J.P.・Marquenie L.A. ほか5名/Addiction (Abingdon, England)/2025年5月29日
物質使用障害の治療のみと比べたCAPS-5得点の平均差は、PE併用 B=−5.41(95%信頼区間 −10.88〜0.05、p=0.052)、EMDR併用 B=−7.97(−13.57〜−2.37、p=0.006)、
検証されているのは持続エクスポージャー療法そのものではなく、依存症の治療に加える上乗せの効果です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Holder N.・Batten A.・Shiner B. ほか2名/Journal of affective disorders/2025年5月24日 全文が読めます
確実な症状悪化を経験したのは22.9%だった。
治療の効果ではなく、治療中に症状が悪くなる人がどれくらいいるかを調べた研究です。
PE後ろ向きコホート・診療記録調査
Weber C.・Bazzi O.・Purper-Ouakil D. ほか2名/L'Encephale/2025年5月23日
本レビューは60件の研究を組み入れている。
このまとめは、TF-CBTとEMDRを「すでに標準の治療として確立している」として除外したうえで、それ以外の治療を集めたものです。
EMDRスコーピングレビュー
Kemmere B.・van Pelt Y.T.・Lommen M.J.J. ほか7名/BMJ open/2025年5月23日 全文が読めます
本試験は、複数の外傷を経験した就労中の患者において、集中型と間隔型のトラウマ焦点化治療の臨床的有効性・費用対効果と、治療反応に関わる予測・効果を左右する要因を検討する計画である。
これは研究の計画書で、結果はまだ報告されていません。
EMDR試験実施計画(プロトコル)
Popiel A.・Banaszak B.・Pragłowska E. ほか1名/Healthcare (Basel, Switzerland)/2025年5月20日 全文が読めます
2つの心理療法は、外傷性脳損傷の有無にかかわらず同程度にPTSD症状を減らすのに有効だった。
比べているのは治療の優劣ではなく、脳のけがの有無です。
PE効果研究(設計の記載なし)
Hayes C.A.・Bieu R.K.・Schroeder R.W./Military psychology : the official journal of the Division of Military Psychology, American Psychological Association/2025年5月14日 全文が読めます
重回帰分析では、セッションの頻度が治療転帰を予測することは認められなかった。
実際の診療記録をさかのぼって調べた研究です。
PE後ろ向きコホート・診療記録調査
Effects of ketamine on fear memory extinction: a review of preclinical literature.
Boese M.・Berman R.・Radford K. ほか2名/Frontiers in neuroscience/2025年4月30日 全文が読めます
本レビューは、ケタミンが恐怖消去を促進する、妨げる、影響しない、あるいは混在した効果をもつと各研究が報告していることを示している。
人ではなく動物の研究をまとめたものです。
PEシステマティックレビュー
Cook J.・Mistretta M.・McLean C.P. ほか9名/Psychological services/2025年4月21日 全文が読めます
本稿は、地理的に分散し多様なクリニックを含む米軍保健システムにおいて、根拠にもとづく実践の採用に固有の課題があると整理している。
治療の効果ではなく、治療を広めるための仕組みづくりの過程を記した文章です。
PE原著・その他
Katz D.・Petersen T.・Rabideau D.J. ほか7名/Journal of affective disorders/2025年4月11日
32名中24名(75%)が10セッションすべてを完了し、50%が6か月後の評価を完了した。
32名で対照群はなく、6か月後まで追えたのは半数です。
PE効果研究(設計の記載なし)
Kim J.・Michael S.・Pokharel K. ほか1名/Biological psychiatry/2025年4月8日 全文が読めます
社会的敗北を目撃したマウスは、身体的に敗北したマウスと同様の行動の障害を示し、社会行動・恐怖記憶・空間作業記憶・ストレス反応に変化が見られた。
人ではなくマウスを対象とした基礎研究です。
PE動物実験・前臨床
Systematic Review and Meta-Analysis of Transcendental Meditation for Post-Traumatic Stress Disorder.
Orme-Johnson D.W.・Barnes V.A.・Rees B. ほか1名/Medicina (Kaunas, Lithuania)/2025年4月3日 全文が読めます
本メタアナリシスによれば、超越瞑想の他の治療に対する統合効果は g = −1.01(95%信頼区間 −1.29〜−0.74、p<0.000000001)だった。
主題は持続エクスポージャー療法ではなく超越瞑想です。
PEメタアナリシス
Aosved A.C.・Brown T.B.・Bell J.C. ほか1名/Federal practitioner : for the health care professionals of the VA, DoD, and PHS/2025年4月2日 全文が読めます
運用開始から2年半で継続率は81%だった。
対照群のないプログラムの報告です。
PE質的研究
Hellman N.・Haft S.M.・Woodbury A. ほか2名/European journal of psychotraumatology/2025年4月1日 全文が読めます
著者らは、PTSDと慢性疼痛が、(1)PTSDにおけるトラウマ記憶と想起手がかりの回避が陰性感情の低減(消去)と抑制学習を妨げること、
新しい治療の効果を測ったものではなく、PTSDと慢性疼痛の関係を説明する理論の提案です。
PE論説・コメンタリー
Norman S.B.・Luciano M.T.・Panza K.E. ほか9名/The American journal of psychiatry/2025年3月19日 全文が読めます
大量飲酒日の割合は両条件とも有意に減少したが、群間有意差は認められなかった。
検証されているのは持続エクスポージャー療法そのものではなく、薬(トピラマート)を加える上乗せの効果です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Murphy J.W.・Warren M.・Smith D.L. ほか2名/Cognitive behaviour therapy/2025年3月18日
両方の予測因子を入れたモデルでは、自己に向くNPC・世界に向くNPC・破局視(CER方略)の低下が治療中と追跡時のPTSD重症度の低下と関連していた。
調べられているのは認知処理療法をもとにした集中プログラムです。
PE介入研究(非対照・パイロット)
Park J.A.・Gottlieb D.J.・Watts B.V. ほか3名/American journal of psychotherapy/2025年3月12日 全文が読めます
追跡期間中に136名が自殺で死亡した(10万人年あたりCPT群38.3、PE群32.4)。
効果ではなく、2つの治療を受けた方の自殺による死亡率を診療記録から比べた研究です。
PE後ろ向きコホート・診療記録調査
Delgado A.K.・Holliday R.・Maguen S. ほか1名/Healthcare (Basel, Switzerland)/2025年2月21日 全文が読めます
本スコーピングレビューは6件の報告を組み入れている。
持続エクスポージャー療法は含まれた5つの介入の一つです。
PEスコーピングレビュー
Petrova V.V.・Simons C.・Rajan S. ほか5名/Psychological trauma : theory, research, practice and policy/2025年2月20日 全文が読めます
退役軍人はケアマネジャーが3つの点で役立ったと受け止めていた。
治療の効果ではなく、遠隔での治療につなぐ担当者の役割を聞き取った研究です。
PE質的研究
Torres V.A.・Coe E.・Jackson J. ほか6名/Journal of traumatic stress/2025年2月17日
全体では、PTSD症状の臨床的に意味のある改善が得られる見込みに、
割り付けによる比較ではありません。
PE前向きコホート・縦断研究
Bragesjö M.・Ivanov V.Z.・Kuwae S. ほか3名/European journal of psychotraumatology/2025年2月10日 全文が読めます
主題分析から、参加者はHOPEを役立つ・効果があると受け止め、とくにデジタル形式の柔軟さを評価していた。
PE質的研究
Groessl E.J.・Rutledge T.R./PloS one/2025年2月6日 全文が読めます
先行する試験では、超越瞑想はPTSDの成績の改善について持続エクスポージャー療法に対して非劣性で、超越瞑想と持続エクスポージャー療法はいずれも健康教育より優れていた。
調べられているのは超越瞑想の費用対効果で、持続エクスポージャー療法は比べる相手です。
PE経済評価・費用対効果分析
Trajectories of change in prolonged exposure for primary care: Who most likely benefits?
Rauch S.A.M.・Kim H.M.・Acierno R. ほか6名/Psychological trauma : theory, research, practice and policy/2025年1月23日 全文が読めます
PTSD症状では4つ、機能障害では3つの軌跡の型が現れた。
治療の効果ではなく、どういう方が恩恵を受けやすいかを調べた研究です。
PE無作為化比較試験(RCT)
Rentinck E.M.・Mourik Rv・Ad J. ほか1名/European journal of psychotraumatology/2025年1月21日 全文が読めます
対照群のない研究で、複数の治療を組み合わせたプログラムの結果です。
EMDR介入研究(非対照・パイロット)
書誌情報のみの論文3本
抄録が公開されていないなどの理由で研究のまとめを作れなかった論文です。書誌情報と原典へのリンクのみを掲載しています。研究そのものの価値を評価したものではありません。
Randomized trial of delta-9-tetrahydrocannabinol (THC) versus placebo to augment the effects of prolonged exposure therapy on fear extinction learning in post-traumatic stress disorder: Study rationale and protocol.
Rabinak C.A.・Kilgore P.E.・Lumley M.A. ほか1名/Contemporary clinical trials/2025年11月19日 原典を見る(外部)↗ 全文が読めます
これから行う試験の計画書で、結果はまだありません。
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PE試験実施計画(プロトコル)
ロールシャッハ・テストから見たPE療法によるCPTSDの心理的変化
包括システムによる日本ロールシャッハ学会誌 = Journal of Japan Rorschach Society for the Comprehensive System / 包括システムによる日本ロールシャッハ学会 編/2025年11月 原典を見る(外部)↗ 日本語の論文
個別のページはありません。
PE
PTSDの持続エクスポージャー療法
日本精神科病院協会雑誌 = Journal of Japanese Association of Psychiatric Hospitals/2025年8月 原典を見る(外部)↗ 日本語の論文
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PE
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